スタッフ日記:お洗濯でこころも洗浄

こんにちは。WEBSHOPスタッフのくらますです。
みなさんは家事の中で何が好きですか?私はお洗濯するのがわりと好きです。
好きな音楽を聴きながら、洗濯ものを干していると、忙しなくざわざわしていた気持ちがいつの間にか落ち着いていたりします。
きっとそれが人によってお掃除だったり、お料理だったりするのかもしれませんね。
忙しい日常の中で、日々を丁寧に暮らしている実感が少しでも持てると、心に余裕が出てきます。

さて、我が家には、保育園に通う娘がいるため、お洗濯の回数は1日平均1.5回くらい。
休日は、3~4回ということもあります。休日の朝、青空を見ると俄然やる気がでてきます!笑
そんなわけで、洗剤はsonett/ソネットのたっぷり入った2Lタイプを使っています。


▼sonett(ソネット) ナチュラルウォッシュリキッド センシティブ(洗濯用液体洗剤) 2L

特に無香料のセンシティブは、肌の敏感な娘の衣類にも安心して使えるので愛用しています。
天然原料100%なところはもちろん、無香料とはいえ洗濯したあとに良い香りが残るところや、オーガニックコットンのタオルや洋服を柔軟剤なしで洗っても柔らかさをキープできるところも魅力。このふわふわ感、伝わるでしょうか…

紫のパッケージの有機ラベンダーの香り付も同じく天然原料100%です。
私は、ラベンダーの香りも併用して使っていますが、2Lタイプが2本あれば、洗濯量が多い我が家でも約3カ月持ちます。

▼sonett(ソネット) ナチュラルウォッシュリキッド(洗濯用液体洗剤) 2L

どんなに優れた洗濯機でも、洗剤の洗い残りが残ってしまうと聞いたことがあります。
洗濯物と洗剤の量の微妙なバランスが関係しているそうです。でも、毎日その微妙なバランスを量るわけにもいかないし。
それなら100%天然原料で、安心して使える洗剤を選びたい!これが私がsonett/ソネットを選ぶ最大の理由かも。




スタッフ日記:手肌のための洗剤選び

こんにちは。WEBSHOPスタッフのたまです。

先日、金継ぎのワークショップへいってきました。他の生徒さんは、先生が用意してくれた骨董のお皿を(わざわざ)割るところからのスタートでしたが、私は、取っ手部分を壊してしまったカップを2つ持参。


ドットの色に合わせ、シルバーとゴールドで仕上げました。カップが蘇った上に愛着が増し、更なるお気に入りに!

ところで、日々この子たちを洗っている洗剤の話。私が愛用しているのがこちら。


▼ソネット ナチュラルウォッシュアップリキッド カレンドラ 300mL
▼ソネット ナチュラルウォッシュアップリキッド カレンドラ 1L(つめかえ用)

商品名にある通り、カレンデュラ(カレンドラ)エキス配合の洗剤です。

ヨーロッパでは民間薬としてなじみのあるカレンデュラは、殺菌・消炎作用があり、日焼けによる炎症や切り傷、赤ちゃんのおむつかぶれなど、あらゆる肌トラブルに用いられてきた万能ハーブ。

なおこちらの商品、香りはカレンデュラではなく、有機スイートオレンジと有機ベルガモットのブレンドで、少し甘めの柑橘系です。

優しい泡立ちながら汚れはしっかり落としてくれます。何より手荒れしにくいのが嬉しい!油汚れを落とす洗剤のチカラは、同時に手肌の油分も奪ってしまいます。私はこの洗剤に変えてから手荒れ知らず。ハンドクリームを使う頻度もぐっと減りました。

手肌のための食器用洗剤の見直し、おすすめします。




スタッフ日記:フェイスパックでくすみケア

こんにちは、WEBSHOPスタッフのかめです。
師走の疲れを癒したく、シンシア・ガーデンのスパへ。
ちょうど顔のくすみが気になったのもあり、佐渡店長に悩みを伝え、アロマの香りに癒されながら角質ケアの後しっかり水分を入れてもらいました。


▼シンシア・ガーデン スパ

私はフェイシャルのコースの中でも、このコットンパックしている時間が心地よく大好きです。
みずみずしい感触の気持ちよさだけでなく、リフトアップも感じられて気分があがるんです。
手前味噌ながら、今回の施術後も肌の透明感が戻り大満足でした。

目指すは佐渡店長のような美肌!!
私と同じ年頃なのに、肌つや透明感が違い尊敬しています。

 

頻繁にはスパへ行けないので、冬になると家で愛用しているのが「クオンのチョコレートパック」。数量限定なので、この時期だけの特別なアイテム。

▼「数量限定」QUON(クオン)キューティーチョコレートパック 250g

沖縄のミネラルたっぷり海底泥『くちゃ』が、しっかりお肌の汚れを吸着し肌をクリアに。
そして何より、このアイテムが素敵なのはチョコレートの香り。なんと、有名ショコラティエが監修されたそう。
合成の香りのチョコレートバスケア商品が多い中、本格的なチョコの香りは本能的に癒されるので、ケアをしている最中に思わずにやけてしまいます。

クオンは全てのアイテムが化学成分フリーです。成分が気になる方にも安心してお使いいただけますし、プレゼントにも喜ばれますよ。




スタッフ日記:仕事シーンには無香料ハンドクリームを

WEBSHOPスタッフの澁谷です。

12月に入り、今年も残すところあと一ヶ月となりました。
私はこの季節になると指先にささくれが出来やすいので、秋冬はハンドクリームでのケアが欠かせません。

ママバターのハンドクリームはシアバターを20%も配合されているので、べたつきにくく、指先までやさしく保湿をしてくれます。
また、無香料タイプを選べば、仕事シーンなどで香りが邪魔にならず男性にもおすすめです。


▼MAMA BUTTER(ママバター) ハンドクリーム 40g

このハンドクリームはこっくりした使用感なので、仕事とプライベートで量を調整しながら使っています。


仕事中は少なめの量を手の甲を中心に薄めに伸ばし、サラッと。
夜は眠る前にたっぷりの量を馴染ませるようにすると、朝には指先までしっとり潤います。

男性の方でハンドクリームを使う方はまだそんなには多くないかもしれませんが、名刺交換の際などにケアされた手でいる事は自分に自信をつけます。
また、冬になるとスマホ操作が上手くいかないときってありませんか?それは手が乾燥しているのが理由です。
そんな時にもハンドクリームが活躍しますよ。




インタビュー:東尾理子さん(後編)「いつも笑顔でいられる考え方」

後編は、東尾 理子さんにハッピーに生活するヒントやアドバイスを伺っています。
子育てと仕事をこなす多忙なはずの東尾さんが、いつも笑顔でいられるのには、どんな秘訣があるのでしょうか。

■自分が笑っていると周りもつられて笑ってくれる

東尾理子さん:
みんなが笑顔でいることがいいなと思っていて、笑顔って人から人へつながっていくもの。みんなが笑顔で接したら、世界中に笑顔が広がると思う!そんな世界になったらいいなって思っているんです。」

はっとさせられる言葉につい強く頷いてしまいます。

東尾理子さん:
そのためにはまず、自分を大切にすること。まわりを大切にする気持ちとかって自分を大切にすることから始まると思うんです。まずは自分を認めてあげて褒めてあげる。そこから、人への優しさとか愛情が生まれることにつながる。みんなが自分を大切にしていてくれれば世の中がきっと笑顔いっぱいの社会になります。」

東尾さんの笑顔の理由を発見できたとき、気づくと本当につられて笑顔なっていました。では東尾さんの目指す女性像って、どんな女性なのでしょう。

東尾理子さん:
「周りと比べない女性でいたいです。あとつい当たり前と思うことも、当たり前と思わずに1つ1つ幸せだと感じること。そして日々、感謝を忘れずにいたいです。」

だから、東尾さんとお話していると、ハッピーや愛情が伝わってくるんだなぁと実感してしまいます。年を重ねるごとに、自分のキャリアを伸ばすよりも、人のためにできることを考えるようになったという東尾さん。
ご自身も経験された妊活についてあるプロジェクトを立ち上げるそう。

■男性にも女性にも妊娠適齢期がある

東尾理子さん:
「不妊治療をされている方のサポートをしたいと思っていて…
プロジェクトをやっています。妊娠の適齢期をみんなに知ってもらおうという
『うむうむプロジェクト』という活動なんです。
平均寿命は延びているけれど、妊娠適齢期は変わっていないので、男性にも女性にも妊娠適齢期があるんだよっていうことを知ってもらう為の啓蒙活動です。」

妊娠適齢期が女性だけじゃなく男性にもあるとは知りませんでした。いったい何歳くらいなのでしょうか?

東尾理子さん:
「狭めていうと(男女ともに)25歳から29歳です。でも、今はほとんどの女性が働き盛りの年齢だったりする。
ただ、それを頭の片隅に入れておいてもらうだけでも自分の選択肢が広がると思うんです。あ、知らなかった。ではなくて、知っていたけど、まだ働くことを優先したいとか…自分がどう選択したかとわかっている方がハッピーだと思うから。」

■みんな十分すぎるくらい頑張っているから、まずは自分を褒めてあげてほしい

東尾理子さん:
「世の中って、頑張ればなんとかなることがほとんど。
だけど、妊娠はそうじゃないんですよね。
さっきの話とも繋がりますが、みんな十分すぎるくらい頑張っているんです。
まずは自分を認めてあげて褒めてあげてほしいです。毎日、『よくがんばってるねー』って。」

そう語る東尾さん。素敵な笑顔の先に、凛とした強い姿を感じました。
そして、私もたくさんの元気とハッピーをもらいました。

《インタビューこぼれ話》
弊社代表の杉谷とママ友でもある東尾さん。『ママ友だけど、ママ友ってことを忘れちゃう』という2人の共通点は、子どもを通してだけではなく、自分たちも楽しむことを忘れない姿勢があると感じました。
家族も自分自身もどっちも優先する、大切にする。というライフスタイルにもハッピーのヒントを発見できたのでした。

▼東尾理子さんの立ち上げた『うむうむプロジェクト』についてはこちら
www.umu-umu.com




スタッフ日記:我が家のオールインワン

こんにちは。WEBSHOPスタッフのくらますです。
落ち葉のざくざくという感触が楽しい季節ですが、毎年、この時期から乾燥が気になり始めます。
特に我が家の3歳の娘の肌は繊細で、ひじや膝の裏側、目の周りなど、気を抜くとすぐに乾燥で赤くなります。

仕事柄、娘の肌はなるべくナチュラルなものでケアしたいと思ってはいますが、皮膚科で処方してもらった薬を使うこともあります。
一般的なのが石油ベースの保湿剤。高保湿でかゆみを抑えてくれる万能なアイテムですが
お湯で洗い流してもなんだか落としきれていないような感覚があります。

そんな自分の経験も開発のアイデアに取り入れてもらいながら、作られたのがmedelのマルチ保湿クリーム。


▼medel natural(メデル ナチュラル)マルチ保湿クリーム カモミールブレンドアロマ 30g

米油をベースにしたオイル状のクリームです。
オイルの高保湿を実感しつつも、植物性のオイルなので、お風呂上がりはすっきり落とせている安心感もあります。

使い始めはこんな感じで液はきをしますが、それもなるべくナチュラルな処方で作ったがゆえ。

カモミールやオレンジなどの精油をブレンドしたアロマなので、オイルもクリームと一緒に娘の肌になじませています。おかげで保育園の先生からは、いつも良い匂いがすると言われている娘です。笑

このマルチ保湿クリーム、9月に発売してから、我が家ではすでに6本目を使い終わるほど、毎日、愛用しています。今のところ娘の肌にも相性が良いようです。

アトピーケアに良いといわれる月見草や、お肌の万能薬といわれるカレンデュラやカモミールなどの植物エキスも配合されているので、これからの季節、あかぎれのケアにも活躍してくれそうです。

 




スタッフ日記:なぜか好きな香り

こんにちは。WEBSHOPスタッフのたまです。
旅から戻ってもうすぐ1ヵ月・・・まだまだ写真を見返しては余韻に浸る毎日です。


こちらはカイルアビーチ@オアフ島での1枚。犬と海と空、私の大好きなものが詰まっていて癒されます・・・

好きって感覚って不思議です。食べ物の好みだったり、恋愛のタイプだったり、香りの好みも人それぞれ。
私はなぜか柑橘系の香りが大好きで、前回のコラムでフライトのお供としてもチラリ登場したSHIGETAのエッセンシャルオイルも柑橘系。


▼SHIGETA イノセントピュリティー

まるで《お守り》のような存在で、旅行中だけでなく常に持ち歩いています。SHIGETAのブレンドエッセンシャルオイルは全10種類(当店での取扱いは7種類)。特別なブレンドで、エッセンシャルオイルなのに直接肌につけられるんです。

どんな風に使っているかというと・・・
●満員電車に乗る時に

ハンカチにごく少量を染み込ませて口元へ。お酒や汗などの臭いが気になる満員電車でも、不快になることなく乗り切れます。ただし閉鎖空間ですので、香りはあくまで控えめに。また白いハンカチやシルクなど繊細な生地にはおすすめできません。

●メイク直しの仕上げに香水代わりに
手首や首元に数滴馴染ませます。香水の強い香りは苦手なのですが、清潔感を纏うようにほんのりと香ってくれます。

●会議後などの気分転換に
ボトルを鼻に近づけて深呼吸します。嗅覚は、脳の中でも本能をつかさどる部分にダイレクトにアクセスするため、気分転換に香りを取り入れるのは手っ取り早くておすすめ。梅干しの香りを嗅いだだけで自然とツバが出るように、脳から全身に信号を送るイメージ。

●乾燥するホテルで

バスタブにお湯をはり数滴垂らして、そのまま就寝・・・お湯のスチーム効果で喉も潤い、アロマでぐっすり。安眠効果ならSHIGETA スウィートドリームが最適です。

といった感じで、いろんなシーンで大活躍。柑橘&ユーカリが気分をスッキリさせてくれるので、なんだか気分が冴えない時にもおすすめです。


ちょっと高級ですが、数滴ずつしか使わないのでなかなか無くなりません。私は半年以上かけて、ゆっくり使っています。けれど一度使ったら、もう手放せなくなるかも・・・?




スタッフ日記:晩秋の長野を訪ねて

WEBSHOPスタッフのかめです。
先週末、晩秋の長野を訪ねました。

長野は紅葉も終盤で、もう冬の始まり。
気温も山間部は3℃と肌寒い気候でしたが、木々に葉が少し残ったこの時期ならではの美しい風景を楽しみました。

旅のお供には、我が家にストックしておいたメデルナチュラルのハンドクリームを持参。開発段階にモニターとして何度か試しましたが、完成品を使うのは今回が初めてでした。


▼medel natural(メデル ナチュラル)ハンドクリーム カモミールブレンドアロマ 40g

早速両手に塗り伸ばしてみると、感触がいい!!
まさに、潤うのにべたつかないハンドクリームです。

私が年中重宝している「ママバターのハンドクリーム」は肌に浸透し潤うテクスチャーですが、この「メデルナチュラルのハンドクリーム」は塗り伸ばすと薄くオイルのヴェールがかかったようになり、まったく別の良さがあります。

独特のヴェール感は配合成分の米油などが関係しているそう。神社にお参りした際、手水舎で手を洗い清めたときも、しっかり潤いキープ力を感じました。
また肌がツヤっとして、手が美しく見えるような気も…。

そして、今回の旅で昔から憧れていた松本も訪問しました。
こちらは一番印象深かった籠屋さん「柏善 上原善平商店」。

許可をいただいて撮影した店内の様子です。
籠好き・雑貨好きにはたまりませんよね。
全て日本で作られた籠を取り扱ってるそうですが、お店の方曰く「編み手が減って複雑な形を作れる職人が減ってしまっている。」とのこと。変わった籠を見つけられたら、それは貴重なものになるのかもしれません。

私は悩みに悩んで3種の籠を購入しました。
洗面台で散らかってしまっているコスメやコットンの収納籠にしようかなと思っています。




スタッフ日記:旅するアイテム

はじめまして。WEBSHOPスタッフのたまです。
実は、先日旅から戻ったばかりで、社会復帰のリハビリまっただ中。ということで、まずは旅の思い出を1枚。

あぁ、美しい・・・世界遺産ヨセミテ国立公園@カルフォルニア州の風景です。とてつもなく壮大な自然の中、まるで小人の気分に。

今回の旅ルートは、サンフランシスコ → ポートランド → ハワイの2週間。ちょっと思い切りました。(不在をサポートしてくれた同僚のみなさんに感謝です)
日本からサンフランシスコは約9時間半。夕方に成田を発ち、サンフランシスコには(現地時刻で)当日の午前中に到着です。途中、窓からの朝焼けのグラデーションにうっとり。

ところで。旅慣れた方はご存じかと思いますが、国際線への液体の機内持ち込みには規定があります。
・液体物は100ml以下の容器へ
・容器は全てジッパーの付きの透明プラスチック袋へ(たてよこ合計40cm以内、ひとり一袋まで)
私もしっかり守って手荷物検査を無事に通過。一緒に旅するアイテムは・・・


▼MY HABIT(マイハビット) ナチュラルハンドジェル ラベンダー
▼SHIGETA(シゲタ) イノセントピュリティー

その他、化粧水などを詰替えて。長時間のフライトでは、お化粧品以外にも乾燥対策アイテムや歯磨き粉など、色々持っていきたくなるもの。準備万端で臨みたいですよね。

ところで私、海外ではリンゴを丸かじりして、馴染んでる風を装うのが恒例。しかしワイルドに見せかけても旅行中に風邪はひきたくない!なので、まずはハンドジェルで手を清潔にしてから頂きます。

寒天配合で、ふわっとした不思議な感触が気持ちいい、100%天然由来のマイハビットのハンドジェル。

オーガニックのタイムとラベンダーのエキスが保湿してくれるので、アルコールケア後でもカサカサしらず。なおかつハンドサニタイザーにありがちなヌルヌル感もなく、とっても良い使い心地です。旅行先だけでなく、風邪やインフルエンザが気になるこれからの季節にも活躍してくれます。

ではでは。しばらくは社会復帰のリハビリにお付き合いいただき、旅ネタ多めのコラムにお付き合いをお願いいたします。




スタッフ日記:ココロの切り替えスイッチ

WEBSHOPスタッフのくらますです。

みなさんは、疲れていたり、なんだかモヤモヤしているとき、どうやって気持ちを切り替えていますか?

好きな音楽を聴いたり、甘いものを食べたり、ひたすら寝る…なんていうのもありそう。
五感のどれかが切り替えスイッチになるケースが多いのではないでしょうか。

私の場合は、視覚、聴覚、臭覚の3つ。休日は好きな音楽を聴いて、緑の中で過ごすのが定番です。

それから1番手っ取り早いのが臭覚のスイッチ。
ちょっときついなと思ったら、すかさずミストをシュッとやります。
そうすると、ピピっとスイッチが作動して呼吸が整う。


▼リンレン フェイス&ボディミスト ローズ
▼ソルーナ エネルギースプレー
▼ジャナーク オーラスプレー(シンシア・ガーデン青山店頭にて販売中)

今の時期はどこからともなく香る金木犀の香りにも、心がふわっと軽くなります。
それから、雨上がりの土や草の匂いは、心を静かにしてくれます。
そういう瞬間に、植物の力って人間にとって効果的なんだと実感しています。

話は戻って、とにかく植物のアロマが大好きで、アロマミストは1ヶ月で1~1.5本くらいは確実に使っていると思います。
だって外出時、アイブロウは忘れても、アロマグッズは絶対に忘れない!

それって女子としてどうなのか…ていうところは、どうぞ大目に見てください。